瀬戸ノベルティ文化保存研究会・瀬戸ノベルティ倶楽部

瀬戸ノベルティ文化保存研究会・瀬戸ノベルティ倶楽部

“これこそ、せともの”セトノベルティの魅力を紹介し、その技術継承に努める市民活動団体です。

瀬戸ノベルティ文化保存研究会 We are the Seto Novelty Culture Preservation Society, a citizens’organization in Seto City, Aichi Prefecture 、Japan◆瀬戸ノベルティに“最高の評価”!レース人形の最高峰・TK名古屋人形製陶所製「アン王女」が皇室に献上!★瀬戸から「ノベルティ」と「昭和の青春切符~集団就職の記録~」を『日本遺産』に!◆時を超えて香り立つ魅力・ノベルティこそ“瀬戸の華”!セト・ノベルティこそ「せともの」!【瀬戸ノベルティ倶楽部:The Seto Novelty Club〈office〉、Americans who love SETO NOVELTIES, your mail to us is deeply welcome. address :setonovelty_club@yahoo.jp】 写真などこのブログでの画像の無断使用は固くお断りします!

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素敵な瀬戸ノベルティを引き続きご紹介

2019年4月22日

☆当会が21日に入手した素敵な瀬戸ノベルティを引き続きご紹介します。

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*天使が取っ手になっているマグカップ。
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*燭台。音楽を愛する人たちのために作られた燭台のノベルティなのでしょうか?
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*銀メッキ加工が施された猫のノベルティ。
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*猫という小動物特有の妖しさが滲み出るような銀メッキ加工が効果的に醸し出されています。
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*これも銀メッキ加工が施されたノベルティ。
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*指輪を架けるリングホルダーなのでしょうか?
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魅力的な瀬戸ノベルティをまた収集!

2019年4月22日
☆当会は昨21日、魅力的な瀬戸ノベルティを収集しました。清浄作業を行いながら、これから少しずつご紹介していきます。

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*小熊?が縁にとり付いて中を覗き込むマグカップ。小熊が取っ手になっています。
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*手の平の上に乗るサイズの瀬戸ノベルティです。
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*↑体が前と後ろの二つの部分に分かれる瀬戸ノベルティです。↓
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*↑体の上側に穴が開いている瀬戸ノベルティで、前の半分には二つの穴が、後ろの半分には三つの穴が開けられています。
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*このノベルティはSP、つまり塩・コショー入れです。
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*これらの製品は瀬戸の小さな会社で作られていたノベルティですが、この会社は今はもうありません。所有者が当会の活動を理解してくれ、当会にまるごと譲ってくださったのです。瀬戸ノベルティを研究する当会は、こうした小さな会社のいろいろな製品を精力的に集めようとしています。当会は、できれば、こうした中小メーカーの瀬戸ノベルティの製品のご寄贈を歓迎しています。

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*風変わりな瀬戸ノベルティです。
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*両腕を丸め、両足の足元にも丸い穴が開けられています。
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*そして、背中には丸い籠を背負っています。
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*これは、例えば「楊枝入れ」としても使える瀬戸ノベルティでしょう。
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so cute, so adorable, anthropomorphic,

2019年4月21日
☆今日21日は、春の陶祖祭の二日目ですが、当「瀬戸ノベルティ倶楽部」は魅力的な製品を収集するため、休館とさせて頂きます。どうぞ、ご了承下さい。

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Hand Painted Crazy Kitty Cat Coin Bank-1ss

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テントウ虫のノベルティの名品を作った原型師さん

2019年4月20日

☆5年前に訪ねたあるノベルティ原型師のお宅を再び訪れました。今は亡きその原型師の製品が残されています。手の平に乗るほどの次の製品で、その原型師は、いわゆる"ソフビ"の原型も手がけていた人でした。

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*↑ソフトビニール製の人気怪獣玩具・カネゴン。
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*↑ロングセラー・モンチッチ。今、「横浜人形の家」では5月12日までモンチッチ発売45周年を記念してモンチッチの歴史を振り返る企画展を行っているとのことですが、このモンチッチの立体原型を作ったのも瀬戸ノベルティの原型師でした。↓
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*↑この職人さんはすでに故人ですが、20日、そのご家族を訪ねてきました。上の写真↑は自宅で原型を作る作業をしているところで、聞けば「マグマ大使」の原型製作を手がけているところだそうです。この原型師は、長くフリーの原型師として活躍されてきた職人さんでしたが、昭和40年代に入ってから、「ウルトラマン」シリーズなどに登場するさまざまな怪獣玩具のソフトビニール(ソフビ)の原型を手がけるようになりました。この原型師さんは、そうしたソフトビニールや食玩具と言われるジャンルの先駆けとなった瀬戸ノベルティの原型師だったのです。

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*↑卓上に出して頂いたのは、この職人さんが原型師として作った製品です。

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*↑手の平に乗るほどのこの小さなテントウ虫のノベルティもこの原型師の作品のひとつですが、今、アメリカでも大変人気の高い製品とのことです。↓
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※ここまで書いてきたところで、前のテントウ虫を手がけたこの原型師さん作の別のノベルティをお持ちの方が当会にその収集品の画像を送ってくれました。了解を頂き、その画像を早速掲載させて頂きます。↓
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*この原型師のご家族によれば、この原型師が手がけたこれらのノベルティはほとんどがアメリカに輸出されていて、その製作年代は昭和30年代から40年代だったようです。

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*↑ソフトビニールの怪獣玩具の製造を手がけたあるメーカー関係者の回顧談によれば、怪獣玩具の製造を手がける前は動物の製品を作っていました。「そうした動物のソフトビニール玩具は柔らかい感じで、とてもかわいらしくて人気がありました。そこで、そんな柔らかい感じで怪獣を作ったらどうだろうか?ということで怪獣玩具の開発が始まりました。動物も怪獣も同じ原型師の手によるもので、その人は瀬戸の職人さんでした。ですから、怪獣も丸みのあるソフトなテイストの製品となったのです」。この回顧談はブリキ玩具やプラモデル、キャラクター玩具の物語を綴ったある本に掲載されている証言です。このように、怪獣玩具や食玩具と言われるジャンルの先駆けとなったのも実は瀬戸ノベルティの原型師さんだったのです。

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*↓次の怪獣玩具もこの瀬戸ノベルティの原型師さんが手掛けた製品でした。↓

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※瀬戸蔵ミュージアムでは、このような「瀬戸ノベルティとソフビ、怪獣玩具との関係をテーマとする企画展」などを当然やるべきだと思うのですが、瀬戸蔵ミュージアムでは、そんな気がさらさらないようです。困ったこと、まったく残念なことです。

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*この瀬戸ノベルティの原型師が手掛けたスカンクのノベルティ。
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*"ボーンチャイナ"(骨粉入り)の製品です。
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*こうした製品は次のように梱包されて輸出されていました。(次のリスの製品は今、アメリカに残されている製品です)↓
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Vintage Lot Of 2 Genuine Bone China Miniature Squirrels Figurines Made In Japana
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かわいいノベルティの紹介 kawaii, so cute, adorable

2019年4月18日

☆商店街の方がお持ちのノベルティを見せて頂きました。ご紹介します。

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*このスヌーピーは「ゴトー」製だそうです。オルゴール付きの製品でしたが、オルゴールが失われていました。
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*当時のメーカーシール「ARI 阿里・ヤングインテリア By FUJICA」が貼られており、ゴム栓の付いた貯金箱で、1970年代に国内向けに作られたと思われる昭和レトロなノベルティです。
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*メーカーの" FUJICA"は瀬戸市美濃池町に本社があった「フジカ陶芸」の会社かと思われます。この会社の製品として内藤ルネや水森亜土など当時の人気アーティストのデザインによるノベルティを作っていたようですが、詳しくは分かっていません。

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*オルゴール付きのノベルティです。"エリーゼのために"の曲が入っています。
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*"madame VERTE DESIGN"というシールが貼られています。海外の人気デザイナーによる製品のようです。
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夢のレースドールを自分の手で作ってみませんか!

2019年4月18日

☆レース人形の最高峰、あの「アン王女」のような夢の人形世界…。

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    (↑テーケー名古屋人形製陶製 「アン王女」↓)

☆「瀬戸ノベルティの最高峰とも言える”瀬戸ノベルティの華”・レースドールをもっと気軽に作って楽しむことのできる場所がこの瀬戸市にこそあってほしい…。あのテーケー名古屋人形製陶製 「アン王女」のような高見には到底近づけないとしても、レースドールを自分でも作ってみたい…、しかし、そう願ってもレースドールの本場であるはずのこの瀬戸の町にはレースドールを作って楽しむことのできるちゃんとした場所が一つもないようなのです。そんな思いから、当会が主催して始めたのがこのレースドール(レース人形)製作体験ワークショップなのです。当会がこのワークショップの5回目の講座を6月22日(土)に当「瀬戸ノベルティ倶楽部」で行います。募集人員は10名です。


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(↑前回のレースドール製作体験ワークショップ)
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*瀬戸市にはかつて、レースドールを作るメーカーが何社もありました。しかし、今、専門にレースドールを作る会社はただ一社(「テーケー名古屋人形製陶」)となってしまいました。この体験講座は、瀬戸ノベルティの最高峰とも言える”瀬戸ノベルティの華”レースドールを気軽に作って楽しむことのできる場所がこの瀬戸市に生まれるきっかけになればとの思いから当会が主催して行っています。本当は、瀬戸市観光協会などが呼びかけて行って欲しいような瀬戸ならではの格好な講座だと思うのですが、同協会などでは全く関心を示してはいないようです。

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*この講座は、レースドールのふるさとが瀬戸市であることを知って頂くだけでなく、実際に製作を体験して頂くことで、レースドールの比類のない美しさや製作技術の高さを実際に感じて頂きたいと願うものです。当会は、瀬戸市にちゃんとしたレースドール教室ができるまでこの体験講座を続けたいと思っており、年に2回程度開催していく予定です。

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*毎回、男性が一人は参加されています。

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※参加募集人員は10名で、参加費は8000円。レースドールはとても繊細で壊れやすいため、人形のサイズに合わせたアクリルケースをご用意できます。アクリルケースをご希望の方は別途実費(約3000円)が必要となります。
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※焼成後、製品をお渡しする際、レースドールはとても繊細で壊れやすいため、宅配等での配送はできません。そこで、完成品をお引き取りに来て頂ける方に限らせて頂きます。ご了承下さい。

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※体験へのご参加を希望される方は5月10日頃までにお申し込み下さい。すでにお申し込み頂き順番をお待ち頂いている方もありますので、応募多数の場合、抽選とさせて頂きます。あしからず、ご了承ください。

メール setonovelty_club@yahoo.co.jp
☎    090-6339-0791

※レース人形の最高峰、あの「アン王女」のような夢の人形世界が待っています…。
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    (↑テーケー名古屋人形製陶製 「アン王女」↓)
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*この 「アン王女」はご購入できます。スカートなどの色はお客様の好みに応じて作ってもらうことができるそうですが、注文生産となりますのである程度時間がかかります。詳しいことのお問い合わせは、以下テーケー名古屋人形製陶へお願いします。

*「テーケー名古屋人形製陶株式会社」は愛知県瀬戸市で「瀬戸ノベルティ」の技術を継承する日本で唯一【陶製レース人形】のメーカーです。≪社名のテーケー(TK)というのは創業者・加藤徳松氏の頭文字からとった社名です≫

*当倶楽部でもお取次ぎをさせて頂いています。(当会へのメール setonovelty_club@yahoo.co.jp)

テーケー名古屋人形製陶株式会社
<住所> 〒489-0911  瀬戸市北松山町1-10
<連絡先:お問い合わせ&お申し込み>
TEL:(0561) 82-3723
FAX:(0561)83-1563
メール: info.tklace@gmail.com
URL:https://www.tknagoya.com/

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モンチッチの立体原型はノベルティ原型師の作:kawaii, so cute,adorable,,kitchy,anthropomorphic,personified

2019年4月17日

☆『2019年はモンチッチ発売から45周年となる記念すべき年です。上目遣いの瞳と印象的なふっくらほっぺを持つモンチッチは1974年に発売されると爆発的なブームを巻き起こしました。翌1975年からは海外でも販売され、世界中で人気者となりました』。「横浜人形の家」のチラシにそう紹介されています。


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*「横浜人形の家」では5月12日までモンチッチ発売45周年を記念してモンチッチの歴史を振り返る企画展を行っています。

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*実は、モンチッチの立体原型を作ったのは瀬戸ノベルティの原型師でした。

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*この原型師のノベルティ製品が残されています。↓

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*ノベルティ原型師は、食玩具やソフビの原型なども手がけていました。

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レースドール(レース人形)を作るワークショップの参加者を募集中!

2019年4月17日
☆レースドール(レース人形)を作るワークショップの参加者を募集しています。開催日は6月22日(土)、場所は当「瀬戸ノベルティ倶楽部」で、募集人員は10名です。


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*瀬戸市にはかつて、レースドールを作るメーカーが何社もありました。しかし、今、専門にレースドールを作る会社はただ一社(「テーケー名古屋人形製陶」)となってしまいました。この体験講座は、瀬戸ノベルティの最高峰とも言える”瀬戸ノベルティの華”レースドールを気軽に作って楽しむことのできる場所がこの瀬戸市に生まれるきっかけになればとの思いから当会が主催して行うもので、今回が5回目となります。

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*この講座は、レースドールのふるさとが瀬戸市であることを知って頂くだけでなく、実際に製作を体験して頂くことで、レースドールの比類のない美しさや製作技術の高さを実際に感じて頂きたいと願うものです。

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*毎回、男性が一人は参加されています。

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※参加募集人員は10名で、参加費は8000円。レースドールはとても繊細で壊れやすいため、人形のサイズに合わせたアクリルケースをご用意できます。アクリルケースをご希望の方は別途実費(約3000円)が必要となります。

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※焼成後、製品をお渡しする際、レースドールはとても繊細で壊れやすいため、宅配等での配送はできません。そこで、完成品をお引き取りに来て頂ける方に限らせて頂きます。ご了承下さい。

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※参加ご希望の方は当会下記へお問い合わせ下さい。すでにお申し込み頂いている方もありますので、応募多数の場合は抽選とさせて頂きます。あしからず、ご了承ください。

メール setonovelty_club@yahoo.co.jp
☎    090-6339-0791

※レース人形の最高峰、あの「アン王女」のような夢の人形世界が待っています…。
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    (↑テーケー名古屋人形製陶製 「アン王女」↓)
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*この 「アン王女」はご購入できます。スカートなどの色はお客様の好みに応じて作ってもらうことができるそうですが、注文生産となりますのである程度時間がかかります。詳しいことのお問い合わせは、以下テーケー名古屋人形製陶へお願いします。

*「テーケー名古屋人形製陶株式会社」は愛知県瀬戸市で「瀬戸ノベルティ」の技術を継承する日本で唯一【陶製レース人形】のメーカーです。≪社名のテーケー(TK)というのは創業者・加藤徳松氏の頭文字からとった社名です≫

*当倶楽部でもお取次ぎをさせて頂いています。(当会へのメール setonovelty_club@yahoo.co.jp)

テーケー名古屋人形製陶株式会社
<住所> 〒489-0911  瀬戸市北松山町1-10
<連絡先:お問い合わせ&お申し込み>
TEL:(0561) 82-3723
FAX:(0561)83-1563
メール: info.tklace@gmail.com
URL:https://www.tknagoya.com/

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